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    Helsinki Lambda Club

    2013年夏に結成されたヘルシンキラムダクラブは、ボーカル・ギターの橋本薫を中心とした千葉県出身のオルタナティブ・ロック・バンド。
    2014年以降、数々のオーディションに入賞し、UK.PROJECT主催オーディションでは最優秀アーティストに選出。
    2015年3月に1stミニ・アルバム『olutta』を発表。
    フェスなどのライヴ活動を精力的に展開し、名を広める。
    2016年6月に1stシングル『友達にもどろう』を発表。
    同年10月に初のアルバム『ME to ME』をリリース。

    カテゴリ
    ミュージシャン
    ジャンル
    ROCK
    活動拠点
    千葉県
    メンバー/担当
    橋本薫(vo,g)
    佐久間公平(g)
    稲葉航大(b)
    アベヨウスケ(ds)

    Eleven plus two / Twelve plus one 2020.11.25

    発売日:2020/11/25



    ※お取り寄せ商品の為、入荷次第順次発送いたします。

    「Helsinki Lambda Clubと行く、マジカル・サウンド・ミステリー・ツアー」。

    前回のフルアルバム「ME to ME」から約4年ぶりのリリースとなった今回のニューアルバム「Eleven plus two / Twelve plus one」は、そんなキャッチコピー
    でも付けたくなる様な、彼らの音楽的な懐の大きさや先鋭性、そして「バンドの未来」を感じさせる、これまでに無く実験精神と冒険精神溢れる意欲作だ。
    過去にLana Del Rey、Public Access TV、Porridge Radioなどを手掛けたFelix Davis(Metropolis Mastering,London)をマスタリング・エンジニアに起用するというバンド初の試みが行われた今作、00年代初頭のガレージロック・リバイバルや90年代前半のUSオルタナティヴ / インディーロックという彼らの原点を基礎としつつ、80年代のニューウェイヴ / エレクトロポップ、ファンクやヒップホップ、パンク、サイケロック、バロックポップ、エレクトロ・ディスコ、ブリットポップ、ドリームポップ、更には00年代終盤~10年代初頭のテムズビートやブルックリン・シーンまで、過去現在、様々な時代を彩ったエポックメイキングなサウンドを大胆に導入しており、バンド史上最も実験的で、カオスなまでに雑食でバラエティーに富んだ音作りに仕上がっている。

    [CD]
    【Track List】
    1.ミツビシ・マキアート
    2.Debora
    3.それってオーガズム?
    4.Good News Is Bad News
    5.パーフェクトムーン
    6.Shrimp Salad Sandwich
    7.Mind The Gap
    8.午時葵
    9.IKEA
    10.Sabai
    11.眠ったふりして
    12.Happy Blue Monday
    13.you are my gravity

    品番
    HAMZ-008
    生産国
    日本

    販売価格:¥3,300(税込)

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